修理

2016年12月10日

iPhone 6s、電源落ちてしまう→部品交換完了

iPhone 6sの、残量があるのに急に電源が落ちちゃう問題。
私は6sを発売初期に買って、Appleが発表している対応機種ど真ん中だったため、無償で部品交換をしてもらいました。

11/27に予約をしてジーニアスバーへ。apple storeで症状を確認してもらい、
12/7に部品が届きましたというメールを受信。
12/10今日控えを持って再びジーニアスバーへ。

本体交換ではなく、中のバッテリーパーツを交換するということで、iPhoneを預けなくてはいけません。
作業時間は土曜日17時に持ち込んで、2時間30分ほどかかりました。
同じ症状の方、お時間見て来店を。(朝イチなら若干、同じ対応を求める人が減るようです。)

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まあ、とりあえず無事対応が済んでよかったです。受け取って一安心。

(12/22追記)
以来、急に電源が落ちることはなくなりました。
バッテリーの減りも遅くなった気がします。

akikoyanagawa at 23:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2015年04月07日

10年来のローヒール、心機一転!

10年選手のWano Nanoのローヒール。
かかとの保護剤が擦り切れてしまったので、チェーン店「靴専科」へ修理のお願いに。

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店頭でクリーニングを進められ、たしかに随分長くがんばってくれているしなあ…と、出来る範囲の修理もお願いしました。

一週間ちょっと待って取りに行くと…
見違えるほど綺麗になって帰ってきた〜(´∀`)!続きを読む

akikoyanagawa at 21:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2014年12月08日

5D Mark III 連写→Busy頻発の修理

CANONに修理を頼んでいた、5D Mark IIIが戻ってきました!おかえり〜。

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数枚連写すると、カードへの読み込みBusyとなり、シャッターがそれ以上切れない状態が続いていました。一度これが起きてしまうと、一枚シャッターを切るたびにBusy。

私がこのカメラを中古で買ったのは去年の5月。
既に半年使用されたものだったので、CANONの保証期間は12月まででした。
購入した中古店で付けた保証期間は1年だったので、今年の5月まで。
全ての保証が切れているので、全額自己負担です!

データ量が重たいとか、きびしい条件で撮影しているせいかな、とも思っていたのですが、全く同じ機体2台(私物&会社所有の5D Mark III)で撮っていて、レンズを付け替えたり、カードを入れ替えて同じ条件で撮影してみても、会社の5D Mark IIIにはその症状が出ないため、これはやはり私物のほうがおかしい、とCANONサービスセンターに持ち込んだのでした。

私が今回訪れたのは、銀座のサービスセンター。
松屋や伊東屋のあるエリア、CANONショールームのおとなりのビル2階にあります。

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持っていったのは2014年11月28日(金)のお昼。待つことなく対応してもらえました。
カメラに限らず、CANON製品の修理や簡単なメンテ、アドバイスももらえる場所のようで、コンパクトデジタルカメラを持ち込んでいる人や、カメラの使い方の質問をしている方もいらっしゃいました。

症状を聞いた担当の女性がメモをとり、まず本体のみを持って裏手で基本チェックをします。
私の話した症状は出なかったけれど(そしてそのほかの基本動作は全く問題はないけれども)、ボディを開けて中をしっかり見てみないと、なにか原因があるのかはわからない、とのこと。
そして、ボディを開けるには専用の場所に送り、何か原因があってもなくても、作業費12,000円(税別)がかかるという説明でした。

ボディを開けた後、部品を替えたり修理の必要があれば、12,000円にその費用が乗っかります。
なので、結果いくらになるかは、とにかく中を見てみないとわからない。
まずは開けて、そこで何の修理をするのか=かかる費用が決まるのですが、「修理費がいくらまでなら、ご連絡なしでとにかく修理を進めることにしますか?」と聞かれました。

Mark IIIは修理費がかなりかかることもあり(カメラ機構の中心になるほど、その可能性が高くなる)、無条件でなおして!という頼み方は危険だとのアドバイス。
ただ、連絡をもらうことになると一旦作業を停めることになるので、完了までの日数がその分かかることになる。早く修理を終えて手元に戻したいのであれば、ある程度の金額を覚悟して上限を多めに伝えておいたほうが良い、ということでした。

おおよそ目安でも構わないので、あり得る修理としてはなにが想定されますか?とそのスタッフの方に尋ねると、巨大なファイルが登場。パーツごとにかかる費用がすべてファイリングされています。
彼女の経験値から、おそらくカードにデータを書き込む部分の故障=4,000円。
あるいは、その管理をしているパーツも交換となると、20,000円。
つまり、36,000円が上限ではないか、とのことでした。

修理をしてもらわないことには、Busy多発の症状は収まらないので、えーい36,000円で!とお願いすることにしました。

さて、そして結果。
言われたよりも3日ほどはやく、12月7日に修理完了の連絡電話がありました。
故障の原因を聞いてみると、続きを読む

akikoyanagawa at 11:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote