バーチカル

2017年04月01日

最近のGet to Work Book

去年7月から使っている、Get to Work Book。
欠かさず書き込んでいて、もはや手放せない相棒になっています。

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見開き一週間、縦方向に一日の予定を書くバーチカル形式の手帳です。
ぶ厚い紙と、シンプルな色遣い。ごつごつしたつくりの頑丈な家置きノート。
週末に次の一週間ぶんの予定をMoleskineのマンスリーから転記して、それに付随した細かいことをどんどん書き込みます。

xxに行く、という予定の上には、家を出発する時間。持って行こうと思っているもの。
終わる予定の時間。ふと思いついた寄り道の予定。
思いついたことはすぐ残さないと、忘れていってしまうので、この役割りのノートが一冊有ると助かります。

次年度分、7月始まりも予約が始まっていたので、申し込みました。
月末にはやってくるかな。楽しみです。

【2017年 新年手帳のいろいろ】(2016.1.7)
【kikki.K付箋をもっともっと】(2016.12.3)
【GET TO WORK BOOKで週間プランニング】(2016.9.24)


akikoyanagawa at 23:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2016年09月24日

GET TO WORK BOOKで週間プランニング

2017年の確定予定が入ったので、用意をはじめました。
6月に買ってあった、モレスキンのマンスリーラージ。

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谷山浩子様のデビュー45周年コンサート、そして、私にとっては新ジャンルの公演の楽屋撮影。
楽しみ楽しみ。

今年も来年も、手帳のラインナップは変わりませんが、
【2017年も手帳はモレスキン】(2016.5.26)

7月からGet to Work Bookを使い始めています。

今回はその、Get to Work Bookについて。
海外のスクラップブッカーさんがこぞって使っているので気になり、7月始まりを購入して、見よう見まねで使い始めました。

大型のマンスリー&見開き一週間バーチカルの手帳です。
メモや、プロジェクトシートと毎月の目標見直しページ付き。
土日含め、すべて白黒で印刷されているので、スタンプを押したり彩色する邪魔をしないのも、好ましく思ったポイントでした。
開封したときの記事はこちら。
【バーチカルプランナーGET TO WORK BOOK】(2016.5.6)

スパイラルリングで閉じているタイプは表紙違いの2種類(ブックボードとチップボード)、閉じていないリフィル式もあります。
私は黒い表紙(ブックボード)の閉じているタイプを選びました。

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最初の数週間は、なんとなく決まっている予定を書き込んでいたのですが、段々自分に合ったルールや、他の手帳との使い分けがきっちり決まってきて、使いやすくなってきました。続きを読む

akikoyanagawa at 13:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote